プロフィール詳細
渡辺年表プロフィール
・20歳の頃サクラスターオという馬と出会い、仙台から上京し初めて単勝馬券を購入する。サクラスターオは菊花賞を6ヶ月ぶりで奇跡の勝利も有馬記念で無念の故障
・競馬をするために渋谷のコンピュータ会社に就職。渋谷の場外馬券場や東京競馬場に毎週のように通いつめる。ビギナーズラックは続かず給料はほとんど競馬へ。
・競馬の勉強に明け暮れるも、馬券の方はマイナス初めて競馬情報会社キングスポーツに入会するもほとんど当たらず。(8万円もしたのに)
・専門学校時代の友人が東京に就職するとのことで、無理やり競馬に誘い込む。これがミスターOとの再会で、天才伝説の始まりだった。
・この年わずか3ヶ月の間にミスターOが帯封のついた払い戻しを3回受けて僕にみせびらかす屈辱を味わう。しかし、そのうちの1回はメインレース前に、1日で100万使ってしまうという逆伝説を作ってしまった。
・丁度その頃伝説のステイヤー、ライスシャワーと出会い菊花賞、2度の天皇賞と単勝を5万的中させるも、トータルでは年間プラスにはいたらず。しかも、ライスも宝塚記念で無念の予後不良
・この間2度の有馬記念で、ミスターOに目の前で単勝馬券を当てられる。なんとあのダイユウサクの単勝を1万買っていた。さらにトウカイテイオーの復活の単勝馬券も。そういえば、オグリキャップの有馬記念も当然のように当てていたような。
・ミスターO、岩手の実家に帰る。この年3ヶ月くらい絶好調が続き、馬券で食べて行こうと会社をやめる。しかし、長続きはせず、競馬予想会社にも裏切られ借金生活に。
・借金を返すために働きづめで、資金もなく100円単位でしか馬券を買えず。仕方なく馬券を絞った結果年間トータルでのマイナスが過去最小に。
・家庭の事情で実家に戻り、ほそぼそと競馬をしていたが、もうやめようと決意し、3ヶ月を過ごすも、友人に無理やり連れて行かれた岩手競馬で、ある気づきから単勝で7連勝し、以来3ヶ月で300万をたたき出す岩手競馬最強馬券師に。
・オッズの低下と岩手競馬の存続の危機に、再び中央競馬での戦いを決意、岩手競馬で得たノウハを基に独自の単勝理論を構築、2ヶ月あまりで70万の利益をたたき出す。
・2006年、競馬渡辺理論(単勝編)を発売。5倍以上の単勝1本買いで利益を出すという全く新しい
ノウハウで好評を博す。
・2007年、3月競馬渡辺理論でインフォオトップギャンブル部門売り上げトップを獲得。
E−BOOK白書(ギャンブル編において高評価を受ける)
・渡辺理論の予想会員を募集。有料での予想配信を開始。
スランプもあったが、2007年回収率113%で終える。
・2008年さらなる飛躍を求め、競馬予想への専念を宣言。
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